JCVチャレンジ・応援ページへようこそ

認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)は、1日4,500人ともいわれる、感染症で亡くなる子どもたちとその笑顔を守るために、ワクチンの支援を行っています。

ここでは、JapanGivingJapanのご協力により、3つのテーマの中から、あなたに合った支援の方法を選び参加することで、JCVの「子どもワクチン支援」の輪を、あなたの手で広げて行くことができます!では早速、あなたに合ったテーマカラーが何色かチェックしてみよう!

Blue

あなたの「僕のルール」を
知人に応援してもらおう!

僕は、1試合出場ごとに500人分のワクチンを贈るという「僕のルール」を作り、JCVを支援しています。そして、さらに1人でも多くの子どもにワクチンを贈りたいと思い、このJapanGivingにも参加する事を決めました。ここでは、僕を支えてくださるみなさんの応援をワクチン支援につなげることができます。みなさん、子どもたちの笑顔のために、是非ご協力をお願いします!

今野泰幸

Green

友人や共感したチャレンジ
(僕のルール)を応援しよう!

サッカー好きの僕は、今野選手のチャレンジ宣言に強く共感しました。僕自身も「1ゴール10ワクチン」という「僕のルール」で支援をしていますが、このページでは、今野選手への応援を通じて、さらに支援の輪を広げることができると知り、すぐに参加を決めました。こういう支援の仕方もあるのですね!(みなさんも是非参加してみませんか?)


シミトリー

Yellow

子どもワクチン(JCV)の
ためにファンドレイズしよう!

いままで数カ国を旅してきましたが、海外へ行けば行くほど日本が好きになり、日本人である事に幸せを感じ、誇りを持つようになりました。そして、日本人としてなにか世界に貢献したいとリサーチしていたところ、JCVに出会いました。多くの素晴らしいNPO団体がある中、日本生まれの団体として、長年、真剣に活動を続けている実績があるJCVに、弊社は地球の未来を託したいと思います!

Guavaberry

参加方法

STEP1

あなたの「僕のルール」によるチャレンジページを作成してください。

知人や「僕のルール」に共感してくれた人たちから広く支援を集める事ができます!

STEP2

あなたの「僕のルール」とともにチャレンジへの応援を知人に呼びかけてください。

応援が増えれば増えるほど支援の輪が広がり、子どもの笑顔が生まれます!

さあ、チャレンジしよう!

チャレンジページを作成

参加方法

STEP1

JCVを寄付先にしているチャレンジの中から応援先を選んでください。

知人のチャレンジは勿論、共感できる魅力的なチャレンジをみつけてください!

STEP2

寄付する金額を決めて、あなたの知人やあなたが共感したチャレンジを応援してください。

あなたの応援がワクチン支援となり、より多くの子どもたちの笑顔へとつながります!

さあ、応援しよう!

チャレンジページを作成

参加方法

STEP1

あなたの決めたチャレンジによるチャレンジページを作成してください。

知人やチャレンジに共感してくれた人たちから広く支援を集める事ができます!

STEP2

できるだけ多くの友人や知人にチャレンジページを紹介し、応援を呼びかけてください。

応援が増えれば増えるほど支援の輪が広がり、子どもの笑顔が生まれます!

さあ、チャレンジしよう!

チャレンジページを作成
STEP3

新たなルールで新たなチャレンジに挑戦しょう!

STEP3

今度はあなたがルールを決めてチャレンジしよう!

STEP3

あなたも「僕のルール」をはじめてみよう!

チャレンジ一覧

認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)

ワクチンさえあれば助かる命は1日に4,500人。その予防可能な感染症で命を落とす子どもたちを1人でも多く救うため、寄付を募り、ワクチン及び関連物資を途上国へ贈る活動を行っている。また、ワクチン支援に限らず、国際支援や寄付文化の重要性を伝え、ボランティア活動促進への理解と協力を深める事を目的に、学生インターンやボランティアを受け入れ、全国各地でイベントを開催し、講演活動も積極的に行っている。

僕のルール

一球投げるごとに10本のワクチン、勝利投手になったら20本、完投勝利なら30本、完封を達成したら40本、さらに、チームの優勝や個人タイトルを獲得したらワクチンの数を増やすという、メジャーリーグに挑戦中の和田毅投手の寄付のルールは、「僕のルール」としてAC広告等で反響を呼び、自分らしいやり方で、自分に合った寄付をしたいと考えていた多くの人たちの心を捉え、ルールを守ることで自分も成長させてくれる魅力を持つ新しい寄付のスタイルとして定着し広がっている。